合成皮革仕様のワークデスクは映り込みがない

合成皮革仕様のワークデスク天板

ワークデスクが届いてからしばらく経つんですが、このワークデスクにして良かった♪と思う点があります。

それが、天板が合成皮革で覆われていること。購入時、合成皮革天板にするかガラス天板にするかで迷ったんですが、合成皮革にしといてよかった☆

と思った理由としては、「映り込みがない!ってのがポイント高いです。


私、ブログ掲載用に室内で写真を撮ることが多いんですね。「演出」としてランチョンマットを敷いて写真撮影したりしてるんですが、パッと撮ってしまいたいってときも結構あるんですよ。

そんな時は、机でちょちょっと撮影ってことになるわけですが、今回買ったワークデスクの天板は合成皮革で覆われているタイプのもの。この上で写真を撮ると、こんな感じになります。

ワークデスクの合成皮革天板の上で撮影

天板には全く映りこみません。

が、これは露出をやや落として撮ったもの。露出を上げて撮るとどうなるかというと、こうなります。

露出を上げて再撮影

ビンの下、ボヤッと映っているものの、このくらいだと逆に味が出ていい感じ♪

もし、ガラス天板のワークデスクを買ってたら、天板にカメラを構えている自分が映り込んだりして、なんだかマヌケな写真になっちゃうことが多く出てきたと思うんですが、合成皮革で覆われた天板ならそれもなし。

ってまぁ、これも写真の撮り方ひとつなのかもしれないんですが、ちょっとしたことに気を遣わなくていいというのは非常にいい感じ。(今までは、微妙に角度を変えたりして、なんとかしのいでた(笑))

室内で撮った写真入りの記事を多くアップするレビューブロガーとしては、この合成皮革天板効果、すっごくありがたいです^^