ワイヤレス・トラックボールマウス(充電編)
ワイヤレスタイプのマウスを使う場合は、電池を入れるか充電するかしないと使えません。で、これまで使っていたロジクールのワイヤレスマウスの場合、専用のレシーバー兼スタンドにACアダプタを繋がないでそこにマウスをセットすることで充電できたわけですが、大したことないことなんですけど何気にめんどくさいんですよ。
ワイヤレス・トラックボールマウス MA-WTB36UBK
サンワサプライ製のワイヤレス・トラックボールマウス。トラックボールマウスとは言え、従来の「どてっ」としたイメージはなくすっごくスタイリッシュ。機能も豊富なこのマウスを複数の記事にわたりレビューしています。
ワイヤレス・トラックボールマウスはUSBで充電

その点、ワイヤレス・トラックボールマウスはUSB経由で充電できちゃうので、パソコンを使い終わったらそのままスタンドにマウスを乗っけておけば勝手に充電してくれるわけです。
ロジクールのワイヤレスマウスのように別途アダプタを繋ぐ必要もなければ、充電できない電池タイプのように切れたら入れ替えるという必要もありません。これ、モノグサな私にピッタリです♪
充電はスタンドとケーブルの2方法
で、これまで「パソコン持って実家に帰りますよー」なんてときは、マウス本体にスタンド、充電用アダプターを持参してたんですけど、ロジクールのマウス自体が大きいし、その分レシーバー兼スタンドも大きいので結構な荷物になっちゃってました。その点、ワイヤレス・トラックボールマウスはスリムボディーだし....いや、スタンドも持ってくとなるとやっぱり多少はかさばっちゃいますよね。。。

が、こんなときに威力を発揮するのが充電用のケーブル。最初は「スタンドで充電できるんならこんなもんいらねーじゃん」とか思ったんですけど、出張や帰省などの際、持ってくものがマウスとレシーバー、ケーブルだけならカバンの脇ポケットとかでもスッと入れられますね^^
充電が完了したら(意外と早くフル充電できるっぽいです)早速使ってみることにw(レシーバー編に続く)
ワイヤレス・トラックボールマウス MA-WTB36UBK
サンワサプライ製のワイヤレス・トラックボールマウス。トラックボールマウスとは言え、従来の「どてっ」としたイメージはなくすっごくスタイリッシュ。機能も豊富なこのマウスを複数の記事にわたりレビューしています。
