ワイヤレス・トラックボールマウス(外観編)
現物を見たときに直感的に「よさげ♪」と感じたサンワサプライのワイヤレス・トラックボールマウス。スタイリッシュなデザインも魅力のひとつ♪ってことで、まずはそこら辺に触れてみようかと思います。
私ってばカッコつけしぃと言いますか、かなーり見た目から入るところがあるので、その商品がカッコイイかどうかってところも結構重要なポイントだったりします^^;
すっきりとした細身のボディー
このワイヤレス・トラックボールマウス、長さはそこそこあるものの、結構細みなボディーです。

私が普段使っているロジクールのワイヤレスマウスと奥さんが使っている980円マウス、そしてセブンスターと比較するとこんな感じ。長さはロジクールと変わらないんですが、幅は980円マウスと同程度のスレンダーボディーです。
がつーんとしたロジクールのマウスから乗り換えた直後こそ使いづらさはありましたが、ワイヤレス・トラックボールマウスを使っていると徐々に慣れてきて、使いづらさは感じなくなりました^^
滑らかな指ざわり

で、マウスっていかにもプラスチックといった感じの材質のものが多いんですけど、このワイヤレス・トラックボールマウスの指ざわりはとても滑らか。それが右の写真で伝わるかちょいと微妙なところですが、靴の素材で例えると本革ではなくスウェードといった感じ。なんとなく高級感があります(笑)
マウスの裏表には5つのボタン
このワイヤレス・トラックボールマウスには表と裏に5つのボタンがついてます。

通常のボタンは(1)と(2)。で、普通ならスクロールする部分をクリックすることができるんですが、このワイヤレス・トラックボールマウスのボールはクリックできないので、その代わりに(3)がついてます。
そして、普通のマウスにはついていないのが裏面にある(4)と(5)。コレ、普通に使っているうちは使わないボタンなんですが、別の使い方をすると非常にツカエルボタンになってきます♪
ということで、見た目はこんな感じ。続いては、何はなくともまず充電!ってことで、実際の使用感をレポートする前にマウスの充電について書いておこうと思います。(充電編に続く)
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