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Amazon Webサービスに挑む #2

これまで「プログラムなんて分かんねーよ」ってことで手を出せずにいたAmazon Webサービス、入り口は意外と優しいものでした。「Webサービス=プログラム」という意識が強く、ただそれだけでニッチもサッチもいかなかったわけですが、ブラウザがあればWebサービスの一端を覗くことができるんですね。

Webサービスを「活用」するには当然ある程度の知識が必要になってくるようなんですが、「どんなものか見てみる」というだけなら「URLにパラメータを付けるだけ」で見れちゃうんですな。

具体的にはこんな感じ。

「http://webservices.amazon.co.jp/onca/xml」の後にいくつものパラメータが付いているのがお分かりになろうかと。このパラメータ付URLをブラウザで見てみるとどんな感じになるのかというとこんな感じ

初めてWebサービスにチャレンジした人で、コレを見てヨッシャ!とやる気が出てきました!なんて方、いらっしゃいます?わたしゃドン引きしましたが^^;
でも、これがAmazon Webサービスの入り口なんですよねぇ。いきなり引いてしまったとは言え、これまで全く手が出ずにいたものに触れたわけですから、多少は嬉しくなったりならなかったりw

これだけじゃ全く使えないんですが、アレコレすることで徐々に使えるものに変身していくワケです。(ワケです…って、おいら、まだ変身させてない^^;)

【追記】
今、改めて気づいた点がいくつかありました。ちょっとだけ成長した予感♪

[追記]
2010年現在、Amazon Webサービスの仕様が変更され、上記の方法では表示されなくなっています。

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2 Comments

私もドン引きしました(笑)
こんなんもサクサクっといじれるようになってみたいものです。。。

萬福

Posted at 2006/09/1

▼萬福さん
よかった、同じような方がいて(笑)
サクサクといじれるようになるためにお勉強を始める予定だったのですが、あれやこれや立て込んできちゃって当分手をつけられそうにないです。。。

うか

Posted at 2006/09/3

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